沿革

■ 沿革

  • 1918(大正7年)

    井村商会設立。荷札の製造販売を開始。

    1937(昭和12年)

    封筒の製造と販売を開始。

    1950(昭和25年)

    井村荷札封筒株式会社に改組。大阪営業所新設。

    1957(昭和32年)

    封筒輪転製袋機開発。

    1958(昭和33年)

    東京営業所(現東京支店)新設。

    1960(昭和35年)

    プラ窓封筒加工機開発。

    1961(昭和36年)

    輪転製袋機直結フレキソ印刷機開発。

    1962(昭和37年)

    株式会社イムラ封筒と社名変更。
    相模原工場操業開始。
    輪転タック製袋機開発。 輪転貴重品袋製袋機開発。

    1967(昭和42年)

    日本工業規格表示工場(JIS)の認可を受ける。
    外国製新鋭製袋機導入。

    1968(昭和43年)

    セロ窓封筒加工機導入。

    1974(昭和49年)

    都城工場操業開始。

    1975(昭和50年)

    福岡営業所新設。

    1977(昭和52年)

    サイドシーム封筒発売。

    1979(昭和54年)

    メモルダー開発・発売。
    札幌営業所新設。

    1980(昭和55年)

    メーリングサービス事業部新設。

    1982(昭和57年)

    御所工場操業開始。

    1985(昭和60年)

    情報システム事業部新設。
    筑波工場操業開始。

    1989(平成元年)

    平野事業所操業開始。

    1990(平成2年)

    本社機構を大阪へ移転。
    米国テンション・エンベロープ社と技術提携。
    リターンエース発売。

    1992(平成4年)

    山口美和工場操業開始。
    ジャストA4サイズシリーズ発売。

    1995(平成7年)

    封筒製造業者協会(EMA)に国際会員として加入。

    1997(平成9年)

    CD-ROMパッケージングシステム発売。

    1999(平成11年)

    エンボス封筒発売。
    イムラ封筒80年史発刊。
    奈良新庄工場・御所工場でISO14001の認証取得。

    2000(平成12年)

    東証・大証第二部上場。
    東杏印刷株式会社の株式の取得(子会社化)。
    昭島事業所操業開始。

    2001(平成13年)

    ワイドウインドウ、クィックオープナー発売。
    筑波工場でISO 9002(現ISO9001)の認証取得。

    2002(平成14年)

    データプリント薬袋、クィックオープン(圧着ハガキ)発売。
    奈良新庄工場でISO 9001の認証取得。

    2003(平成15年)

    相模原工場でISO9001の認証取得。
    プライバシーマークの認証取得。

    2004(平成16年)

    全社でISO14001の認証取得。

    2005(平成17年)

    昭島事業所、平野事業所でISMSの認証取得。
    全工場でISO9001の認証取得。
    株式会社 津田イムラ(子会社)設立。

    2006(平成18年)

    コンプライアンス室(現:総務部CSR課)新設。

    2007(平成19年)

    製造部と資材部を製造部に統合。

    2008(平成20年)

    東京支店第三営業部新設。
    グローバルサービスグループを結成。

    2010(平成22年)

    株式会社伊藤園とお茶殻入り封筒を共同開発・発売。

    2011(平成23年)

    株式会社津田イムラを吸収合併、名古屋営業所を新設。

    2012(平成24年)

    情報システム事業部 i-クラウドチーム(顧客向けサーバーの運用業務)でISO/IEC27001認証取得。

    2013(平成25年)

    札幌市中央区に札幌営業所を移転。

    2014(平成26年)

    福岡市博多区(同区内)に福岡営業所を移転。
    東京支店を営業統括部、大阪支店を大阪営業統括部に名称変更。
    営業統括部第四営業部(相模原工場駐在)と東京事務管理部を新設。

    2016(平成28年)

    代販営業部の新設。
    名古屋市中区に名古屋営業所を移転。
    株式会社タイパックを吸収合併。

 

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